もぐもぐタイムが要チェックです。○旭山動物園
東門オープン。お土産ショップもあります。○旭山動物園
あざらし館。○旭山動物園
いつ来ても混んでいる「あざらし館」。
円柱水槽のまわりは人ひとひと、です。
好奇心旺盛なあざらしが、微妙な間隔で
円柱水槽のトンネルを行き交います。
ヒトを見に来るんですネ。
この円柱水槽トンネルは当初の計画では予定になく、
現在、副園長の坂東さんのひらめきで追加されたそうです。
あざらしが行き交うたびに歓声がわきあがり、
また来いよと念じながら待つと、
本当に来てしまう。
あざらしもヒトのこころをつかむのがうまいらしい。
ずっと見ていて飽きがきません。
でも、次の来館者のためにほどほどに退場しましょう。
どの時間に来ても円柱水槽トンネルのあざらしに会えます♪
北海道旭川市旭山動物園「あざらし館」でした。
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旭山動物園のお土産なら、これ と これ と これ。 これも。あ、 これも。おらんうーたん館。○旭山動物園
おらんうーたん館の見ものはオランウータンの空中散歩。
もぐもぐタイムに合わせて見学場所を確保。
係員の説明の後、空中散歩タイム。
その日によって空中散歩をしない時もあるらしいです。
人間に近いオランウータン、「今日はノらないから拒否」というのでしょうか。
餌を反対側に置くと、オランウータンはすぐに反応して木を上り始めました。
途中で休憩をしたり、しばし小便タイムなど、見学客を楽しませます。
木の頂上に着くと次は最大のメインエベント、
反対の木に渡したロープのロープ渡り。
このロープ渡りはけっこう早いです。
渡り始めたなと思ったらスイスイと進んで反対の木に到着。
スルスルと降りて餌をゲットです。
初めて見ましたオランウータンの空中散歩。
今日はラッキーです♪
北海道旭川市旭山動物園「おらんうーたん館」でした。
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旭山動物園のお土産なら、これ と これ と これ。 これも。あ、 これも。ほっきょくぐま館。○旭山動物園
北極ぐまのダイブを見に、もぐもぐタイムにほっきょくぐま館へ。
冬はほかの時間でもダイブを見れたのですが、
あったかくなると、餌をまく時間でないと見れないみたいです。
もぐもぐタイム以外の時間に見に行くと岩の上でウロウロしているだけでした。
すでに満員のほっきょくぐま館。
でも、なんとか見やすい位置をゲット。
さあ始まりです♪
係員が餌を水中にまくと、小高い岩の上から北極ぐまが
その餌めがけて、ダイビング。ご〜〜かいにダ〜イビ〜ング。
飛び散る水しぶき。湧き上がる水泡。
迫ってくる北極ぐま。
迫力満点。
水槽のガラスが割れないかとドキドキ。
豪快なダイビングに感激、感動。
これを見れただけでも旭山動物園にきたカイがありました。
何回見ても見あきない、ほっきょくぐま館です♪
北海道旭川市旭山動物園「ほっきょくぐま館」でした。
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旭山動物園のお土産なら、これ と これ と これ。 これも。あ、 これも。ととりの村、チンパンジーの森。○旭山動物園
6日午後1時40分、旭山動物園着。
西門前駐車場に車を置いて早速、入場。
人間が網の中に入って鳥を鑑賞する、
「ととりの村」でフラミンゴの優雅な舞を観賞。
以前は鳥が飛び去らないように羽の一部を切っていたそうですが、
この方法だと鳥の飛ぶ能力、自然の姿が観察できます。
「行動展示」という旭山動物園の方向性が形になった草分け的施設ということです。
平日の午後だというのに入場者が多い。
動物園なのに、年配の夫婦、団体客が目立ちます。
子供だけでなく、大人でも十分、楽しめ感動できるのがこの旭山動物園の特長かな。
続いて先月オープンした「チンパンジーの森」へレッツゴー♪
入口からやや長い坂を上って、
チンパンジーに見られるアクリル回廊へ到着。
好奇心の強いチンパンジーが回廊の真上にすわってちょっかいをかけたり、
横の桟にすわって、じっとこちらを見つめる子連れチンパンジーなど。
ボク、見られちゃいました〜という感じ♪
しばし、チンパンジーと、ごたいめ〜んと思っていたら、
整理係のおじさんから「止まらないで、見ながら移動してください。」
もう少しゆっくり見たいのに〜、と思いながら出口へ。
親チンパンジーに抱きかかえられた子チンパンジーのクリっとしたかわいい目が印象に残っています。
北海道旭川市旭山動物園「ととりの村」「チンパンジーの森」でした。
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旭山動物園のお土産なら、これ と これ と これ。 これも。あ、 これも。
